年金 老後 - 【SNSビジネス】で稼ぎ続ける・・ための3つの法則!

【老後破産】少ない年金生活よりも生活保護の方が楽?

老後の備えは万全ですか?



新聞やメディアでよく耳にする、老後破産、年金問題、
まだ先のことだからんとかなるだろう。

自分には関係ないと思っていませんか?

あるいは、あと定年まで20年しかない、何とかして
老後に備えないと、今のままでは貯金がヤバイ!

なんて焦っておりませんか?

20年後はどうせ年金もらえないし・・
仮に貰えたとしても、1ヶ月あたり6万円・・

老後はどうしよう?生活保護に頼るしかない?

ちょっと待った!

諦めるのはまだ早いです。
老後資金を確保する方法は確実にあります。

では、老後資金はいくら必要か計算してみましょう



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あなたは、老後生活を十分支えられると胸を張って
いえるだけの貯蓄は確保してありますか?

いったい定年後の生活には、毎月いくらかかり、
どれだけの貯金があればよいだろうか?

正解は、夫婦2人で老後必要最低限の生活を送るために
必要な金額は1ヶ月当たり26万円。

しかし、娯楽を楽しんだり、ゆとりを持って悠々自適に
過ごすためには35万円が必要ともいわれております。

でも、年を取るほど、色んな病気にあってお医者さんに
かかったり日常生活を送るのが難しくなってきたら、
介護施設等を利用しなければなりませんね。

だから実際には、生活費にはある程度余裕をもって
おく必要があるでしょう。

あなたのおじいちゃん、おばあちゃんは、毎月いくらで
生活をしていますか?

たぶん聞いても答えてくれないでしょうけど(笑)

まず、ここで、60歳で定年を迎え、以後20年間
生活をする場合に必要な一人あたりの
貯蓄額を計算してみましょう。

毎月26万円で生活をする場合
13×12×20=3120万円
フェラーリが買えちゃいますね!!

毎月35万円で悠々自適に生活をする場合、
17.5×12×20=4200万円!!
都内にマンションでも購入しようか?

いづれにせよ、これだけの貯金ができる人は、
はたしてどれほどいるでしょうか?

時間のある人は、定年までの年数を逆算しながら、
毎月いくらづつ貯金をしなければいけないのかを
計算してみてはいかがでしょうか。

年金は果たしてもらえるのか?


ただし、この金額は、年金がまったくゼロの場合を想定した額であるから
年金受給額の世帯平均額である20万円をもらっており、赤字となっ
た額を計算すると
毎月26万円で生活をする場合
3×12×20=720万円

毎月35万円でゆとりを持って生活をする場合
15×12×20=1800万円

しかし、年金を頼りにしていけば、老後破産は必至ですね。
さらに、子供がいて、教育費や、住宅ローンなどがあることを考えると、
そう簡単に貯金できる金額ではないことは容易に想像できます。

身骨を砕いて数10年間働いた末に待っているのは老後破産!!
こんな現実絶対にイヤです!!

この結末、変えられるのなら今すぐにでも変えたいですね。
数十年いろんな苦労をし、いやな思いをしても我慢をしながら
働いたのだから、老後は思う存分好きなことを楽しみ、経済的な
心配を一切せずにゆったりと、生活をしたいものです。
しかし、今からでも遅いと思ってはいけません。

老後の備えは今からでも遅くはありません。


あなたは、もし今日から老後の備えをするならば、何をしますか?

1、 極力欲を捨ててひたすら倹約し、稼いだお金をひたすら貯金する。
2、 株式や不動産に投資をする。
3、バイト・パートの仕事を掛け持ちする。
4、年収アップを狙って転職をする。
5、不労所得を生み出すビジネスを持つ

だいたいこんなところでしょうか?

今老後の備えに必死である。あるいはいまよりもっとお金を稼ぎたい、生活スタイルを変えたいと思っている方は、続きをお読みください。

今の仕事に不満である。このままでは将来不安、仕事に縛られて
自由な時間が取れないなど、さまざまな状況に置かれている方も
いるかもしれません。

もし僅かな空き時間を使い、コツコツと継続ができるひとであれば、
不労所得を作り出し、理想の生活を手に入れる方法を私は知っております。
数年後には、平均的なサラリーマンの給料を超えるだけの不労所得が
まっていることも夢ではありません。

不労所得には定年もありません。もしこれを作り出せれば、定年後の
お金の心配も一切ありませんね。
必要なものは、たったインターネット環境と、パソコン1台、あるいはスマホだけです。


今からでも間に合う、不労所得で老後を生き抜く方法とは?

ネットワークビジネスで安心して老後を迎える方法

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年金定期便というお知らせが日本年金機構から毎年発行されています。
それを見たときに、その年金額で暮らしていくにはどうしたら良いか、
果たして暮らしていけるのかという気持ちになります。

退職金やしっかりと蓄えがあれば、不安も少ないかもしれませんが
いくつまで生きられるのかが誰にもわからないので
病気になった時、何かのアクシデントに合ったときなどを
考えると、やはり決まった収入がある方が安心して暮らせます。

子どもの教育費やマイホームの返済、親の介護費用など
それぞれの環境、立場で払ってきた費用も違います。
60歳になった時にどのような状況になっているかを考えると、
本当に人それぞれなのだと思います。

60歳になった時
孫ができている人もいるでしょう。
シングルで生活する人もいるでしょう。
夫婦二人きりの人もいるでしょう。

どの場合においても、お金があるにこしたことはありません。
安心して暮らせることを望みますよね。

では、その為にはどのような方法があるでしょうか。

退職金+年金+α

退職金は多く望める人は良いですが、その時になってみないと
わかりません。

年金はどうでしょうか。年金受給年齢もどんどん繰り上げられています。
退職してから年金が受けられるまでの空白の年数が出ることも
あり得ます。これは不安材料ですね。

では+αとはなんでしょう。

それは、個人で入っていた個人年金や預貯金。

そして、60歳を過ぎても尚得ることができる定期的な収入。
退職してからも嘱託など臨時職員でお給料を貰えたり、
シルバー人材センターなどで働く人もいるでしょう。

ではあくせく働かなくても定期的に得ることができるもの権利収入
どうでしょうか。
高齢になったのに老体に鞭打って働かなくても、
若い時に知った仕組みで得る権利収入は、高齢者には有難い収入に
なると思います。

権利収入とは過去の努力や働きが報われる収入です。
1年前の努力が1年後に報われるなら
今からでも遅くはないということになりますね。

そんな素敵な情報を知りたいと思いませんか。

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自由な時間と経済的安定が得られる権利収入の秘策とは

ネットワークビジネスで老後の為に今からできることとは?

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FP(ファイナンシャルプランナー)に生活資金について
相談したことがありますか。

以前に相談した時に聞いた話ですが
一生涯の生活資金についてのリスクには次のものがあるそうです。

  ☆死亡した場合の遺族への保障
  ☆入院した場合の入院費及びその他の負担
  ☆老後の生活費
  ☆介護費用
  ☆住宅費(ローン、家賃)
  ☆教育費
  ☆相続税

結婚しているかどうか、子どもがいるかどうか、親の財産があるかどうか
などで考える事柄が違ってくるかもしれません。

ただ誰でもが考えなければいけないのは、老後の生活だと思います。
これは、生きていれば必ず直面することだからです。

相当の蓄えがある人は全く問題ありませんが、多くの人は
退職から年金受給開始までの空白の期間をどうにか埋めなければいけません。


現在は国民年金を受給できるのが65歳から。
退職が60歳の場合は5年間をどうにかして工面するしかないのです。

退職金をあてにできる人は良いですが、
5年間も生活できる額面とはいったいどのくらいなのでしょうか。

そして、65歳からもらえる年金の額だけで果たして生活できるのでしょうか。
介護費用なども考えなければいけません。

国は10年先には年金受給開始年齢を68歳に引き上げようとしていると聞きました。
今の50代前半の人は真剣に老後のことを考えていかなければなりません。

年金の他の収入源とは、何があるでしょう。

私は今老後にも活かせる収入源について始動開始しました。
不安なく暮らせるくらいの収入源です。

もし、老後のことを真剣に考えたいという人には
惜しみなくお教えします。

知っただけでは解決することではありません。
トライすることが必要です。

ただ、少しの努力で安心をゲットできます。
諦めずにコツコツ努力することで、不安なく老後を暮らしていくことが
できるのです。


    その秘策とはこちらです。


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 必ず来る老後に、不安なく暮らしていける為に今からできることとは?








年金をあてにしない生き方

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年金で生活できる?



同世代の友達と年金について話をしていました。

「私たちの頃には、もう年金はあてにできないね」

「そうだよね、今だって年金暮らしも相当厳しいらしいからね」

「家のローンを返してしまったら、貯金なんてないし
 死ぬまで働かないといけないかも・・・」

「子どもの世話にはなれないしね・・」

「この先どうやって収入を得ればいいんだろう?」

なんとも暗い会話ですが、これは私たちに限ったことでは
ないようです。

まずは、年金の金額よりも、年金を受け取れる年が
どんどん伸ばされていきます。

若くなるにしたがって
65歳では年金もらえない時代が来るかもしれません。

そしてやっと年金がもらえると思っても、
生活ができる金額ではないとしたら

本当にどうやって生きていけばいいのでしょうか。

老後の準備始めてる?


20代前半の若い人なら、今から個人年金などで準備できるかも
しれません。

30代40代の子育て世代は、目の前の生活資金やマイホーム
子どもの進学資金などで支出がいっぱいです。

自分の将来を予測するのがあとまわしになり
なかなか難しくなってくるのではないでしょうか。

50代になって、さて老後を考えようと思っても、マイホームのローンや
教育ローンなどを払い終わって、貯金はまだ残っているでしょうか。

親の介護も重なる時期かもしれません。
その為に、働きたくても働けない状況も出てくるのでは。

若いころのような働こうと思っても無理がききません。

困ったことばかりで、不安だらけです。

幸せな老後を考えましょう



今までの不安を投げ捨てて
明るい未来を考えてみませんか。

私が提案するのは、
今からコツコツと努力することで

一生、満足のいく収入を得るシステムを使って
幸せな老後を過ごすことです。


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『老老介護』から介護者負担の重さを軽減するための対策を考える!

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全国全世帯で65歳以上の高齢者のいる
世帯は約40%。
   (※1926万世帯)


高齢者世帯で「夫婦のみで65歳以上の
世帯」は約30%。
    (※573万世帯)


あなたは、この数字を見てどのような
印象を受けましたか?


私は以下のような印象を受けました。

高齢者世帯のいる割合が自分が思って
いたよりも予想以上に多い事に驚いて
しまいました。

また夫婦のみの高齢者世帯が割合の多く、
核家族化が老老介護の増加に拍車を
かけているように感じました。

2025年には老老介護のピーク
を迎えると言われてるので、早急な
対応の必要性を感じました。

老老介護の問題は65歳以上の要介護
高齢者世帯の約2割が訪問サービスや
短期入所を利用していないところにも
あります。

理由は、金銭的問題や他人が家に入って
欲しくないなどで、介護に対する拒否感
閉鎖的環境の改善が必要とされてます。

また、同居の介護時間は「ほぼ終日」
多く、要介護の3〜5が多く占めることから
介護者の負担の重さがわかります。

老老介護は、介護者自身が要介護の認定を
受けていることも多く、誰かの助けがなけ
れば十分な介護が行えません。

このまま老老介護の増加を放置すれば
『孤独死、介護疲れによる共倒れ』など
の増加の危険性があります。

では、無理のない老老介護を送るには
どうすれば良いのでしょう?

対策としては、地域包括支援センター
の活用などがありますが、それだけでは
十分とは言えないと思います。

将来の事に備えて自ら準備をしておく
方法もあります。

現実的な話ですが様々な介護サービスを
受けるには色々とお金がかかります。

それを今から準備しておけば、介護状態に
なった時に介護サービスを十分に活用する
ことが出来るのです。

そうすれば介護者負担軽減に繋がり
共倒れなどの最悪の状況を回避出来る
と考えます。

そのために私は数ある選択肢の中から
PC1台で出来る在宅ワークで老後
資金の準備をすることにしました。

もし同じような不安を抱えているのなら
ストレスなく出来るので解決策の1つ
としてお勧めします。



介護負担を軽減できる方法がココにあります!



老老介護と認認介護が増加中! 決して他人事でない介護問題!

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老老介護と共に認認介護増加しています!

老老介護認認介護増加は、平均寿命
健康寿命の差からも明らかとなってます。
※健康寿命⇒健康上問題なく日常生活が送れる寿命。

(平均寿命)   (健康寿命) (介護期間)
男性80歳  −  71歳 =  約9年
女性87歳 −  74歳 =  約12年

上記の差の年数が介護期間になります。

これは長寿大国(日本)がゆえに起こる
問題と言えます。

認認介護とは、認知症の家族を介護している人
も認知症を患っている状態です。

ゆえにお互いがお互いを介護する以前に自分
の事さえも認知できていないのです。

認認介護には、どんな問題があるのでしょうか?

ともに認知症であれば生活の維持が困難となり、
火の不始末や介護放棄なども起きやすくなります。

食事についても、お互いが十分な食事を摂れない
ために栄養失調の危険性もあります。

そして相手に現状を伝えることが困難なために
発見が遅れる危険があります。

普通に考えて共に認知症であれば介護以前に
生活自体が成り立たないのです。

症状についても程度の差もあるが、徐々に日常
生活が困難となるのは明らかです。

では現在、認認介護はどのくらい存在するの
でしょうか?

ある統計によると80歳夫婦の11組に1組が
認認介護であるとの報告があります。

認認介護になってしまう原因に老老介護と同様、
閉鎖的環境が認知症が認知症に陥る原因と言わ
れてます。

また、現状の給付水準では十分な介護を受けら
れないという問題もあります。

この問題は、今までの家族介護を前提とした
考えでは対応できなくなっているのです。

一般的にどのような対策があるのしょうか?

認認介護は、認知症の早期発見が重要と言われ、
近隣関係などの地域支援の環境づくりが大切と
され対応等が見直されてきています。

もし、あなたが老老介護になってしまったら
どうしますか?

老老介護での閉鎖的環境の原因の一つに
金銭的問題があります。

夫婦や親子での年金暮らしの中から介護
委託費用を捻出するのは非常に困難です。

そうならないためにも今から準備をしておけば
不安が少しは解消されるのではないでしょうか?

介護をしていくうえで、息抜きや気分転換は
非常に大切だとされています。

このことが認認介護への移行を遅らせたり、
認知症の早期発見にも繋がります。

また、介護になった時に少しでも金銭的に
余裕があれば、自分や相手が気持ちに
余裕を持てるのではないでしょうか?

私は、これらの不安を解消するために勇気を
持って一歩前に出る決心をしました。

今からパソコン1台で在宅ワークを始めれば
十分間に合います。



介護不安を解消するために一緒に頑張ってみませんか?





老人軽視?! 『介護難民』対策に高齢者地方移住を提言!

東京圏は10年後に医療・介護が限界!
(※東京圏:東京・神奈川・埼玉・千葉)

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日本創成会議が高齢者地方移住を提言!

あなたは、介護難民に関する対策の1つ
として提言された高齢者地方移住について
どう思いますか?

私は一方的な移住案に対して憤りを
覚え、第一印象は老人軽視をしている
と強く感じました。

また、ここでは高齢者の受け入れに余力が
ある『適地』として26都道府県41地方
都市を候補にあげています。

候補理由は移住施設、人材に余力がある、
サービス費用などが東京圏と比較して安い
ことらしいです。

突然指定された地方都市のトップの回答は
以下のようなものでした。

現時点でも入所希望者が控えているのに
候補に上がることに対して違和感をおぼ
える。

地方の現状を見て提言しているのか疑問を
感じる。

地方は「大都市の姥捨て山ではない。」
強く訴えたい。

東京都知事も「施設が足りないから移住
しろというのは提言としては乱暴すぎる。」

と批判していました。

私もまったく同感です。

日本創成会議の中には、大臣や元大臣だけ
でなく、様々な有識者が入っているようで
すが、不安を助長しているだけだと疑いた
くなります。

年金についても次々に問題が発生している
ので、これからは余り当てにはできません。

老後の移住先は、国や会議で決められる
ものではなく、自分がどこに住みたいのか
自由に決めるべきだと思います。

ただ『介護難民』という問題は現在進行形
で、10年後には確実に大都市部において
限界が来ることは事実です。

だからと言って国や創成会議などに苦言
を呈してばかりいても何も解決しません。

介護難民という事実が分かっているのであれば
今から何かしらの対策を講じておけば安心では
ないでしょうか?

そこで今からでも十分間に合う解決策があります。

      

介護難民になる前に権利収入で安心な老後生活!

【40代】老後の準備始めていますか?本気で始めて余裕の生活を!!

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40代の方々に老後を考えてと
言ってもピンと来ないかも知れませんね。

生まれたのが高度経済成長期の
真っ只中の頃だったと
思います。

親の世代が一生懸命に働いて
日本を建て直してきた時代ですね。

余程のことが無い限り
もう飢餓で苦しむなんてことは
なかった頃だと思います。

幼いころからテレビ、冷蔵庫、洗濯機は
当たり前にあって

自動車やエアコンなども
多くの家で所有してきた頃でしたね。

何不自由なく育ってきた世代と
言っても良いと思います。

さて、その40代が定年を迎え
老年になった時、

もしかしたら、貧困に苦しむ人が
出てくるかもしれません。

年金問題です。

今、40代の方々は年金受給年齢が
今よりも相当後になると言われています。

退職しても年金が出ないとなると
どうやって暮らしていけば良いでしょうか。

ずっと働けば良いと考える人もいるでしょう。
質素な暮らしなら大丈夫!と考えている人もいるでしょう。

でも、65歳くらいでできる仕事に
収入はどれくら当てにできるでしょう?
体力的にはどうでしょう?
働くにも限度があるのでは?・・と考えてしまいます。

さて、それならば質素な暮らしというのは
できるものでしょうか?

若い時に汗水たらして働いてきたのに
無駄遣いせずに生活していけると思っても
たまには、美味しいものを食べたり、
知らない場所に行ってみたいと
思うのではないでしょうか。

40代の方々
今ならば
今から始めるのならば
余裕で間に合います。

一歩踏み出して、老後の為に始めてみるのも
良いですね。


年金がわずかでも楽しく老後を過ごす方法








老後の準備!30代なら余裕で始められる魅力的なシステム

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老後の準備・・今からなら余裕で構築できるのです!!

自分に老後は来るのか?


30代のあなた!
老後準備を考えたことがありますか?

老後準備
自分には老後なんて来ないと
思っているでしょう!

来ますよ・・たぶん。

それは60歳のことをいうのか
80歳のことをいうのか
100歳のことをいうのか

それは人それぞれだと思います。
でも、確実に老後はやってきます。

老後の暮らし方



まず、一般の会社員であれば
定年退職を迎えて家にいるでしょう。

年金だけで暮らしていけるでしょうか。

今の高齢者と同じくらいの年金額だと
思いますか?

今、少子化で悩んでいる世の中です。
年金額はかなり低くなっていると予想されます。

では、どうやって暮らしていくか。

退職金を崩しながらですか?
退職金ってそんなにあるでしょうか?

家のローンや教育費などを清算して
どんどん減っていくことが予想されるのに

退職金をあてにしていても
何年かで底をつくのではないでしょうか。

退職金や年金の他に
自分独自の確実な収入を確保する方法を
考えたときに

50歳になってから考えるより
30代のうちに準備を始めたら

きっと余裕で老後を迎えられると思うのです。

30代のあなた!今から考えてみませんか?

老後の準備・・今からなら余裕で構築できるのです!!





認知症予防にパチンコ・パチスロ? お年寄りと遊戯の不思議な関係!

認知症という言葉は、高齢者社会という
こともあり、ニュース、新聞等で耳に
するし、他人事ではありません。

最近、認知症で印象に残っている芸能人では、
森光子さんがいました。

認知症について、検索していると偶然ですが、
認知症予防パチンコ・パチスロが効果が
あるのを発見しました。

認知症予防に麻雀が効果的と
聞いたことがあったが…。

どうも、パチンコ・パチスロ
同じ効果があるらしいのです。

パチンコ1.jpg

私のイメージとしては、ダイヤルを
回して維持するか、ボタンを押すだけ
の単純作業の印象なのだが…。

大学などでは、効果について検証するため
色々なテストを行っているらしいです。

実際にテストに参加したお年寄りの感想は
「玉が飛ぶ力加減と、どこに打てば入るかを
考えてると夢中になる。」

「ボタンを押すタイミングを考えてやるから
集中できて楽しい。」

どちらも共通する感想は、「フィーバー
が出たときが凄く気持ちいい。」でした。

パチンコ2.jpg

検証結果でも、空間認知の頭頂葉が活性し、
1ヵ月継続すると、認知機能が向上した
らしいです。

実際にパチンコ店でも、お年寄りのイベント
などを開催して、遊び場、集い場の拠点を
目指している所も少なくないそうです。

ですので、日中のパチンコ店内は、高齢者が
多く占めているのも珍しくありません。

休憩所で楽しそうに談話しているのも良く
見かけます。

3年程前のパチンコ等に関する規制強化
とそれに対する生き残りがうまく重なった
結果ですね。

最近では、パチンコ以外のにも高齢者を
対象とした様々な産業が出てきています。

共通して言えることは、コミュニケーション
が出来て、楽しいと思えることが大事です。

これからは、さらに高齢者にとって、娯楽を
楽しむ選択の幅が広がればと思います。

娯楽が認知症予防に繋がるのであれば、
大きなプラス効果ですから。

パチンコ・パチスロで、資金を増やして、ちょっと
贅沢な食事や買い物もワクワクします。

その資金を得る過程で、激アツからの確変にでもなれば
興奮も倍増です!

パチンコとは別の方法で私的年金を作る方法があります!

         

私的年金の作り方はコチラ!!

定年後の海外移住で人気の国ランキング

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最近は、定年後に海外に移住し、悠々自適と年金生活を送る人が増えており、テレビ特番等やメディアでも老後の海外移住が度々取り上げれていますね。
海外には、自然が豊かで、生活費や物価が安く、高齢者でも暮らしやすい国が数多く存在します。

そこで、今回は、定年後に住みたい国TOP10をまとめてみました。

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10位 タイ
タイの魅力は東南アジア特有の自然豊で暖かい気候物価の安さです。タイでは、日本円で月5万円もあれば生活が出来るといわれています。

9位 ポルトガル
ポルトガルは、ヨーロッパのなかで生活費がダントツ安く、年間を通して温暖で日照時間が長い治安がよいところが魅力です。海沿いでは新鮮な魚介類が豊富です。

8位 コロンビア
コロンビアは医療サービスが充実しており、街並みが美しく経済成長も安定しています。暖かい国民性が魅力で、老後も安心して生活できるでしょう。

7位 マルタ島
地中海の中心に位置するマルタ島は地中海特有の温暖な気候で、海の幸が豊富で、美しい歴史的な建築物が立ち並ぶ街並みが魅力的です。税金が安いことで有名です。

6位 スペイン
スペインには知られざる数多くの魅力があるが、豊富なグルメ豊な自然おおらかな人柄、そして歴史的由緒のある美しい建造物等、老後には贅沢すぎると思えるほどです。

5位 コスタリカ
コスタリカの医療サービスは世界一と言われ、豊な自然とあいまって、老後を過ごすのには最適な国と言えるでしょう。政情も非常に安定しているといわれています。

4位 マレーシア
インフラ環境が充実し、リゾート地が多いマレーシアは、老後安心してリラックスしながら生活できるでしょう。物価は日本の3分の1で、南国フルーツ多国籍料理などおいしいもの尽くしです。

3位 メキシコ
世界遺産や、美しいビーチのリゾート地が魅力のメキシコは、生活費や不動産価格が安く、老後の生活に安心感とくつろぎをもたらします。

2位 パナマ
年間通して30度前後の安定した温暖な気候と、退職者ビザが魅力です。リタイヤメントプログラムに参加すれば、映画やイベント、さらには公共交通機関や医療費の大幅な割引制度が適用されます。

1位 エクアドル

娯楽、福祉が充実し、高地特有の温暖で年間を通じて25度前後の過ごしやすい気候は、老後を生活するのに最適な環境でしょう。アンデスの山岳地帯熱帯雨林の自然が豊なのも大きな魅力です。生活費や医療費もお手ごろです。

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国内では、リタイア後行き抜くには最低3000万円の貯金が必要と言われておりますね。やはり、老後を生きるには、国内の年金制度に不安があり、物価が安く自然の豊な海外移住で余生を過ごしたいと考える人が多いのでしょう。
とはいえやはり海外へ移住するためにはそれなりの貯金は必要になります。

もし海外にいながらも権利収入が入ってきたらどうですか?

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海外でも権利収入を稼ぎながら老後悠々自適の生活




老後破産の現実はご存じでしょうか?対策がまだという人は今すぐ始めましょう!!

自分が老後破産しないために何らかの対策が絶対必要です!




自宅で誰にでもできるその老後対策とは?

老後破産現実に関して考えると、特に年金なども少なくなってきているのが現状なので、何か対策することもできず少ないお金で何とかやり繰りをしている高齢の方が大勢存在しています。

ましてや住宅ローンなどを若い頃に契約していて、定年退職する時にまだローンが残っているという人は、年金以外に収入が無く特に貯蓄もない状況のまま老後を迎えてしまうケースも少なくないです。

そして厳しい現実としてこのような状況の場合、老後破産へ向かって真っすぐ進んでいく可能性が高く、何か具体的な対策をしない限り解決は難しいでしょう。

現時点でいえることは、しっかりと計画性を持って老後に対する備えを行う事で、何とか老後の生活をやり繰りしていく事が出来る状況になるということです。

少子高齢化が進み、年金だけに頼るのは厳しい現状で何とか老後の生活をしていく為には、ある程度若い頃から老後に必要なお金を貯蓄をしておくことが対策の一つとして非常に有効だと思います。

とはいっても現実的には特に家族がいる場合、毎月の生活費だけでギリギリなのでそんな貯蓄する余裕はどこにもないという人がかなり多いのではないでしょうか?

私も貯蓄以外に何か良い対策は無いかずっと検討していましたが、ようやく見つけることができたので実際にある対策を始めています。

この対策なら自宅で誰にでもできることなので、やる気と継続力さえあれば人生を大きく変えることができます。

もしあなたが貯蓄以外の何か良い老後対策を考えているのであれば、ぜひ参考にして下さい。

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自宅で誰にでもできるその老後対策とは?

小さな決断で人生を大きく変えることができます!

厚生労働省の年金説明マンガが酷い?!払い損でも文句は言うなと強要している政策。


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近頃厚生労働省がホームページで公開した「年金」に関する制度や現状
を解説するマンガが多くの人から「批判」された事が分かりました。

主の原因はマンガでの
「今の若い世代が豊かに暮らせるのは昔貧しい時期に頑張って日本を発展
させた上世代の人のお掛けなので、例え受け取れる年金に差があっても若者
には損は無い!」
という主張です。

この様な主張に対し、ネット上には
「論理のすり替えが酷い!」
「こんなの納得出来ない!」
という反発な声が相次いています。

それもそうですね。
昔の年金受け取り年齢は55歳で今では70歳、75歳と段々と貰える年齢が
先延ばしとなっており、さらに貰える額も段々と減少しています。
この様なマンガを公開すると言う事は、今年金を払っている(働いている)
若者は明らかに「払い損」になるという事でしょう。

よって今の若者は定年になった頃は年金のみでは生活が出来ない、あるいは
最悪年金そのものが「貰えない」可能性が高いです。

つい先日、「派遣切り」や「ネットカフェ難民」に関する特集を放送していましたね。

年金制度破綻、物価上昇、非正規労働者の増加に加え、この様な
「底辺労働者」の実態の紹介をテレビで見てしまったら、例え今は派遣など
で働いてなんとか生活が出来たとしても、この先の人生に対して
「俺(私)も将来彼らと同じ様になるのか・・・」
と心の中に大きな”不安”と”恐怖”を抱いてしまいます。

そんな大きな不安と恐怖を抱えながら、「払い損」になると分かっている年金
を”法律"に決められているから嫌々と払っているのが今多く働いている
人達の現状です。

「昔の人が頑張って日本を発展させたから払い損になっても文句を言うな!」
という理論ははっきり言って暴論です。

例え様々なインフラが整って医療技術や科学技術が進歩しても、それに
伴う「(長期的)安定な収入」が無いと生活が出来ません。

いくら医療が発展したり、物の品質が良くなっても、「お金」が無いと
病院で治療を受ける事が出来ませんし、様々な生活必要品も購入する事
が出来ません。

そして一番大切なのは「家」ですね。
十分な「(収入)お金」が無いと家を購入する事が出来なくなったり、
家賃を払えなくなったりしますので、住む所そのものが無く、最終的には
「ホームレス」になるしかなりません。

そのため、昔の事を持ち出して今の働いている人達から多めにお金を取り上げ、
「年金」を払い損にさせるのは、非常に悪質で、なおかつ「詐欺」に近い
暴言だと私は思います。

しかし法律が決まっている以上、私はどうする事も出来ません。

よって私は「節約」に加え、何とか収入を増やそうと思い、今在宅
パソコン一台で出来る在宅ワークを行っております。

在宅で生活に困らない程の権利収入・不労所得を得える方法とは?

年金生活に突入しても豊かに暮らすには!!

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あと何年で年金生活となりますか?



まだまだ先の話だと思っていましたが、
あっという間に子どもは社会人になります。

そして子どもが結婚して親としての役目がほぼ終わると
老後の心配が出てきます。

私の年齢だと63歳から年金の支給がある予定ですが
部分年金の為65歳まではわずかでしかありません。

65歳からしっかり年金の支給を受けるなら
65歳までしっかり働かなければ生活が苦しいわけです。
(私のレベルでの話ですが)

65歳まで働くということ



夫が支給されるのも全額は65歳までは働いてほしいです。

でも、私の親の世代は55歳が定年でした。
55歳は今ではまだ若いという印象です。

65歳も若いとは思いますが、30代40代の頃に比べれば
体力的な作業の能率や処理能力など、衰えがあるのは
否めないと思います。

それでも65歳まで働かなければいけないということに
今から生きていく術を考えていかなければいけません。

権利収入ならば一生悩まずにすみます



今、本気で老後のことを考えたら
権利収入を得る方法を考えるのが一番の得策だと思います。

労働収入を60歳まで頑張ったとして
その後は権利収入で穏やかに暮らすのです。

今から少しずつでも頑張れば 間違いなく
不安のない生活ができます。

その方法を提案します。

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老後の生活はいくらあれば不安なく暮らせるでしょうか?

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老後の生活費はどれくらい?


老後は夫婦二人で1か月どのくらいのお金があれば
暮らしていけるのでしょうか?

実家の父は一人暮らしです、7万で暮らしてると
言うのですが、スペシャル質素な暮らしです。

私が我慢できても夫には無理な暮らし方です。

では、どうのくらいあれば不安のない生活ができるのでしょうか?

1か月20万円はOK ?



夫婦で1か月20万円ならば大丈夫でしょうか?


家のローンが終わっていれば少し楽だと思うのですが
借家で家賃があるとなると 困りますね。

実際の生活費は?


子どもも独立している家庭では
どのくらいの生活費が必要でしょうか?

光熱費(電気 ガス 水道)  新聞代  電話代
各種保険料 ガソリン代  社交代  食費  その他

もし家賃があるとしたら家賃だし、持ち家だとしたら維持費が
必要になりますね。

家の維持費というのは、外壁の塗装や家の中の色々な部分の修繕費などが
思いつきます。

マイカーを持ってる人は、車の維持費も必要です。
保険と車検代 ガソリン代にオイル代 タイヤ代 と 結構あります。

もし孫ができていたら、どうしたって何かを買ってあげたいなあと
思うことでしょう。きっと、孫の笑顔が見たいと思いますよね。

色々挙げていると月に20万で足りるのかなあと心配になってきます。

さて、今の仕事の他にちょっと考えてみようかな。
ただ、体力的にどうも夜は働けそうにないなと 感じるようになりました。

そうすると、在宅でのお仕事はどうでしょう
そして、コミュニケーションに自信がないので
家でコツコツと作業したいと思う人も多いでしょう。

そういう方にぴったりのお仕事をご紹介しましょう!

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年金だけでは無理!老後の生活費は1ヵ月当たり26万円!


老後の事は考えないようにしていました

先日、高齢者といわれる65歳以上の人が全人口の25%以上と発表されました


実に、4人に1人が高齢者ということです。

金融広報中央委員会が毎年実施している「家計の金融行動に関する世論調査(平成24年)」で、老後の生活費や貯蓄に関して、アンケートによる全世代(20代〜70歳以上)の平均額の回答が公表されました。

●老後のひと月当たり最低予想生活費     26万円
●年金支給時に最低準備しておく貯蓄残高  2103万円

一方、厚生労働省が毎年発表している、モデル世帯における夫婦二人の年金額の平成25年の金額は1カ月当たり23万940円です。

皆さんが想定している最低生活費を年金だけで生活費を賄うのは厳しそうです。

あなたは大丈夫ですか?

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会社は、店舗も持たずに、CMをしなくても、私が合計10万円分、売上げに協力してくれたということで、売上の歩合として2万円を私に支払ってくれます。

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翌月もわたしに、売上金の歩合として2万円を支払ってくれます。

その次の月は、愛用者は誰も商品を注文しませんでした。
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これで、ネズミ講・悪徳マルチとの違いが、わかったと思います。

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企業年金がもらえない!老後はどうする?今のうちに・・


老後の事なんて、考えたくもありません!

全国の527基金のうち、3月18日までに195基金が解散する方針を厚労省に伝えたそうです。

特例解散って何だ!
勝手にやめてもいいのか?
500万円も、もらえないってどういうことだ?

サラリーマンが入る厚生年金基金のうち74基金が今年度から来年度にかけて、深刻な積立金不足の基金に適用される「特例解散」をする方向で調整していることが厚生労働省の内部資料でわかったそうです。

解散を申請すると、公的年金である厚生年金は予定通り支給されるものの、これに上乗せされる企業年金は支給されなくなるとのことです。

影響を受ける人は、年金の受給者と現役社員の加入者を合わせて約86万人にものぼるそうです。
受給期間が20年になると、貰えなくなる企業年金は、最大で500万円の人もいるようです。

あなたの会社は、大丈夫ですか?

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